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一行感想レス

年明けました。ああー早いー!!

それでヴィクターも皇都に向かっているのか?いや、それより彼はほんとにヴィクター?

いらっしゃいませ♪ 常連さんでしょうか。いつもありがとうございます。^^
やはり正体が気になりますか; なかなか先が進まなくてごめんなさい。早く書きたい書きたい~とは思うのですが、自分の部屋だけにある落書きノートではないので、ちょっぴり推敲したりとかしながら進んでいます。まあ落書きノートと、質はあんまり変わらないんだけどね・・・。orz

ヴィクター登場!
すみません。↓の続きです。ヴィクター切れで禁断症状が出かけてたんで、嬉しい!!

き、禁断症状! そんなものが出るほど愛されているなんて、幸せなキャラだな・・・。というか、そんななるまで出さなくてごめんなさい。(あわわ) もう、今すぐ山のように出したい気持ちになりましたが、手元にある分にはいません・・・ああ・・・。orz i||i
でも頑張って出して、見せ場が作れるように書いていきたいと思います。
感想ありがとうございました。また気軽にお立ち寄りくださいませ♪
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2007 / 01 / 01. Posted in 感想レス [編集]

あけましておめでとうございます

──城の中庭にて──

フィア   「というわけで、新春! 特別お茶会を開きまーす! ぱんぱかぱーん!」
エドアルド 「なにこの適当な企画」
レヴィン  「忙しいさなかに人を呼びつけておいて、これですか? ふざけないでください、帰らせていただきます」
フィア   「あっ、レヴィンさん待って待って、帰らないでー! 今帰ったら……『レギュラーから外しますよ!』」
レヴィン  「(ピクッ)」
フィア   「あっ、戻ってきた。通りすがりの人にもらったこのおまじない呪文、効果あるなぁ♪」
エドアルド 「知らない人から勝手に物もらうの、やめたほうがいいよ」
フィア   「あれ、エドアルドさん、頭に変なわっかがついてますよ。どうしたの?」
エドアルド 「ほっといてくれ。僕は俗世には嫌気が差したんだ」
フィア   「邪魔そうだから、取ってあげますネ」
エドアルド 「や、やめろ! これはこれで気に入ってるんだ!」
レヴィン  「ちょっと! 茶会って、まさかこの三人だけですか?」
フィア   「ええ、他の人は遅れてるみたいで。せっかくお菓子も用意したのに……」
レヴィン  「しけた菓子なんかいいから、さっさと茶を出しなさい、茶を!」
フィア   「あっ、す、すみません、気がつかなくて。すぐに持ってきます!(アタフタ)」
レヴィン  「フン。まずいのは飲みませんからねわたしは」
フィア   「え? じゃあ、レヴィンさん淹れて来て下さい。どうかお願いします」
レヴィン  「殊勝な顔で図々しく頼むのはやめていただけませんか? シスター・フィア」

──ヴィクター到着──

ヴィクター 「……なんだこのけったいな集まりは?(不審) 人の城で勝手に」
レヴィン  「はっ、ヴィクターさま! お待ちしておりました、どうぞこちらへ。今お茶を淹れて参りますから!」
エドアルド 「きっ、貴様、国王。何しに来た! 帰れ!」
レヴィン  「この無礼者! 人の主君に向かってなんたる口の利きかただ。斬って捨ててくれる!」
エドアルド 「ふん。パワーアップした僕を捕まえることができるかな? ……天使モード・飛翔!」
レヴィン  「げ、飛んだΣ」
エドアルド 「さあさあ、捕まえてごらんよ。無理だろうけどね!」
レヴィン  「だっ、誰か網を持て! 網をー!」
エドアルド 「ほらほら、捕まえてみろってば!」
レヴィン  「くっ……ちょこまかと目障りな! 捕まえて引き摺り下ろしてくれる!」
エドアルド 「アハハッ」
レヴィン  「待てー!」
エドアルド 「アハハハッ、捕まえてごらんよ!」
ヴィクター 「なんだこいつら……」

──ノイエ到着──

ノイエ   「何か、妙な光景が目の前に。わたしの目がおかしいのだろうか?(p_-;)」
フィア   「あっ、ノイエさんいらっしゃーい。今お茶いれますか──Σキャアアア!」
ノイエ   「フィアさま危ない!(ダッシュ)」
フィア   「ああ、ノイエさんありがとう! お湯ひっくりかえして火傷するとこでした(震)」
ノイエ   「どういたしまして。お怪我がなくて何よりで──」
ヴィクター 「フィア、何してるんだおまえは? 相変わらずどんくさいな(呆)」
フィア   「はっ、ヴィクターさん。こんなところを見られてしまうなんて恥ずかしいです(照)」
ヴィクター 「照れるな気持ち悪いっ。おまえの失敗なぞ見慣れとるわ!」
フィア   「実は、さっきもここに来る途中で高そうな壷を割ってしまって。ううっ」
ヴィクター 「泣くな。働いて弁償しろ」
フィア   「またわたしに下働きをしろって言うんですか? はいっ喜んでーっ!」
ヴィクター 「喜ぶな! そこは泣くところだッ!!(青ざめ)」
ノイエ   「なぜだろう。助けたのはわたしなのに、存在感が薄い……(-ー;)」

──アラリス・ガーラント到着──

ガーラント 「おうおう、やってるな。新年の茶会」
アラリス  「茶会だったんですか、これ。知らなかったから軽装で来てしまった」
ガーラント 「なんだアラリス。ヒラヒラでピンクのドレスでも着たかったのか?」
アラリス  「ち、違! わたしは一族の戦士です、そんなものは着ません!」
ガーラント 「とか言って、本当は好きなくせに。ヒラヒラピンクが」
アラリス  「勝手に決めつけないでくれませんか、ガーラント!!」
ノイエ   「……お久しぶりです。ガーラント卿(意気消沈)」
ガーラント 「おう、久しぶりだな、ノイエ。元気でやってたか……って、沈んでるな(苦笑)」
ノイエ   「ええ、最近いろいろうまくいかなくて……」
ガーラント 「しかしあれだなー。昔はおまえと一緒にやってたのに、最近はとんと会えないな」
ノイエ   「あなたの設定はかなり変わりましたからね。前はあなたが親衛隊長で、わたしが副隊長という役どころでしたから、一緒にやれて楽しかったですね」
ガーラント 「おいおいノイエ、『セッテイ』なんつー小難しい言葉を使うんじゃねえよ。意味がわからん」
ノイエ   「世の中には、分からないほうが幸せなことも……(遠い目)」

アラリス  「なんの話? ふたりとも」
ノイエ   「おや、あなたはたしか、厨房で皿洗いをしている暗殺者の女性」
アラリス  「皿洗いは仮の姿……って、誰が皿洗いで暗殺者だ! 『護衛だ』と言っただろうっ」
ノイエ   「そうですか。まあ、表立って『暗殺者だ』とは言いづらいでしょうから、何も言いません」
アラリス  「違うと言っている! 腹の立つ男だな」
ノイエ   「あとでわたしが厳選した『暗殺スポット』をご紹介しましょう。これでも城内の警備には詳しいんです(クス)」
アラリス  「き、貴様、あいつを殺す気か!?(驚愕)」
ノイエ   「いえまさかそんな。……ああ、お勧めの『暗殺タイム』もお教えしましょうか? 狙い目は謁見の……」
ガーラント 「ノイエ、後ろに立ってるぞ~」
ノイエ   「え、誰がですか?(振り向く)」
ヴィクター 「……こんな隅で何やら楽しそうな話をしてるじゃないか。ノイエ?」
ノイエ   「ああ、陛下。もちろん冗談ですよ、本気になどなさらないでしょう?」
ヴィクター 「無論だ。忠実な家臣を疑うほど、俺は疑い深くはない(微笑)」
ノイエ   「そうですよね。陛下のお心はそんなに狭くないはずです(微笑)」

フィア   「ノイエさーん、ヴィクターさーん! 席の準備ができましたよ~!」

ヴィクター 「……一時休戦にしてやろう、ノイエ」
ノイエ   「ありがたき幸せ(一礼)」
ヴィクター 「続きは、あいつお手製のまずい菓子を食ってからだ」
ノイエ   「フィアさまお手製の。それは楽しみですね」
ヴィクター 「このあいだは、中から変な異物が出てきて吐きかけた」
ノイエ   「なっ」
ヴィクター 「紙クズだった……」
ノイエ   「な、なぜ紙クズが? いやたまたま混入してしまったのでしょう。よくあることです!」
ヴィクター 「いや、自分で入れたらしい」
ノイエ   「なぜ……?」
ヴィクター 「東方から来た商人に教えてもらった作り方なんだそうだ。幸運のクッキーとかいうらしいが」
ノイエ   「そういえば聞いたことが。たしか、占いが書いてあるのだとか?」
ヴィクター 「中は無地だった。以来、俺はあのクッキーを『不運のクッキー』と呼ぶことにしている。出ないことを祈るしかない」
ノイエ   「しかし、なぜ無地だったのだろう」
ヴィクター 「字が書けないからだろ」
ノイエ   「なるほど……(納得)」

フィア   「それでは、新年の挨拶を、えーと……誰にしようかな」
レヴィン  「考えなくても決まっているでしょう」
フィア   「えっ、じゃあ、レヴィンさんお願いします。良かったあ、立候補してくれる人がいて(安堵)」
レヴィン  「……シスター・フィア、あなたはわたしを怒らせたいようですね(怒)」
エドアルド 「挨拶くらいちゃっちゃとできるだろ。やってやればいいのに(頬杖)」
レヴィン  「じゃああなたがすればいい!(怒)」
エドアルド 「チッ、仕方ないな……」
レヴィン  「まんざらでもない!?」
エドアルド 「ええ、それでは、新年の挨拶をさせていただきます。今年も神の祝福に包まれ、つつがなく……」
ノイエ   「かわいそうに。もう出番がないのに挨拶をさせられるなんて(ため息)」
ヴィクター 「そのわりには嬉しそうじゃないか。エドアルドのやつ」
ノイエ   「あの調子で今後も出てこられたら、そのうちフィアさまを取られますよ。陛下」
ヴィクター 「あいつを俺の目の前から消してくれるやつがいたら、褒美をやってもいい」
ノイエ   「では、『騎士と乙女』の『騎士』のポジションはわたしがいただいてもいいんですね」
ヴィクター 「おまえとフィアの物語? ……フッ、興味ない(薄笑)」
ノイエ   「(唐突に振り向き)アラリス嬢、この『完全暗殺マニュアル』をお持ち下さい(怒)」
アラリス  「だからいらんっつっとるだろうが!!」
エドアルド 「──として、挨拶に代えさせていただきます」
フィア   「わあ、素晴らしい挨拶をありがとうございます、エドアルドさん! これで今年もバッチリですね!(拍手)」
エドアルド 「フフ。来年も、僕に声をかけたかったらかけてもいいよ」
レヴィン  「さっさと成仏すればいいのに(ボソ)」


〔終わり〕





というわけで、皆様、今年も宜しくお願いいたします。(u_u*)

2007年 新春
La*ile管理人 りら拝
2007 / 01 / 03. Posted in おまけ小話1 [編集]

一行感想レス

地味な感じの展開が続いてますが(;;)、感想お寄せいただいてありがとうございます♪

そういえば騎士と乙女の2は何処へ…? 教会でのやり取りがツボだったんですー!

はわわわわ! ああ・・・うう・・・これに言及してくださるということは、二年以上前からのお客様・・・ッ! 「このページにありますよーリンクはっときますネ」などとサクッと答えられない自分が憎い。というかWEB上にない。(最悪)

いや、これに関しては言い訳したいことがたくさんあるのです。しかしグダグダ言い訳するよりは、少しでもお話を前に進めたほうがいいだろうということで馬車馬のように書いてまいりました。要するにあの展開は袋小路になってしまったので、ボツってしまったというか・・・その・・・ゲホゲホッ!(吐血)

あれの数倍面白いものを書くので、許してくださいとしか言えません; 本当、ダメ作者でごめんなさい。久しぶりに全世界に向かって土下座します。新年早々土下座からはじまるとは・・・フッ、今年も縁起がいいゼ!!!(涙目)

それでそれで?ヴィクターはどこどこ?

どこかな?どこかな?
・・・などとふざけている場合ではありませんね。(今、冷静に壊れてます自分)
ヴィクターは第五部の中では必ず出てきます。もう少しお待ちくださいね。そう遠くない・・・とは思う。そして次のシリーズでは出ずっぱりになります。ヴィクターのファン(どうもいるらしい・・・)の方には楽しんでいただけるシリーズになると思うので、早くそのあたり書けるようにがんばります。
・・・私も早く新シリーズ書きたいです。ウン。


よーしサイトリニュも終わったし、頑張るぞ~!!
2007 / 01 / 10. Posted in 感想レス [編集]

一行感想レス

ヤバイヤバイッ!ノイエ氏堕ち始めたら早そうですよ!貴公子が消えちゃう?

感想ありがとうございます♪
ノイエ・・・あれおかしいな、どうしてこうなったんだろう・・・。(考え込む)
「堕ち始めたら早そう」に思わず笑いつつ、のんきに笑っている場合ではない、と思いなおしました。いろいろと反省しつつ、活躍の場を作れるように頑張りたいと思いますっ。

ヴィクターはノイエにとって永遠のライバルかもしれませんね。おいしい所取りと間の悪い男。(涙)

うー、なんでなんでしょう。でも何かあるとき、頭の中でヴィクターは「分かった」とさっさか動いてくれるのに、ノイエは「え、でも・・・」「なんでわたしが・・・」みたいな感じでナカナカ動かないんですよね・・・。だからおまえは主役になれないんだ、と説教したい。くそ。

おおっ!また更新されてる。すごいザクザクでてくるー。うれしいです。これから読みます!
ショーーーック。フィアー・・・せめて君はヴィクターかどうか見極めてくれ・・・

読む前と読んだ後の感想がダイレクトに伝わってきました・・・。・・・。
あれはね、暗くて・・・たぶん・・・たぶんよ? 明るかったらちゃんとね・・・。
・・・。(今はこれ以上言い訳すまい・・・。)

いやはや、最初からやつれてたんですね、ヴィクターにいろいろあってやつれたのではなく。
途中までは、あまりにヴィクターの移動が早すぎるので瞬間移動できるのかと思っちゃいました。

さすがに瞬間移動は出来ませぬ。それできたらSFにしたいですね。(するな!)
でもこの後は、しばらく「これはどっち?」的な展開が続いてみるのもいいかなあとか考えてみたり・・・。でもそんなことしてるとフィアが熱出しそうだな。やめましょうか・・・。(涙)

どこでもドア使用してたわけじゃないんですね!(え) しかしびっくりだーーーこの展開!

ううっ、なぜいつも読んでくださる方を驚かせてしまうのか? すみません、深く反省いたします; そしてもっと精進いたします。
この作品は自分が書いているものの中でも最もコントロールできない作品であるので、そこが面白くもあり、もどかしくもあり・・・。好きだからこればっか書いてるのが原因かもしれない。(ウーンウーン)
2007 / 01 / 16. Posted in 感想レス [編集]

一行感想レス

うぉうっ!!なんて展開だっ!びっくりです。しかしレヴィンは登場する度にピリピリしてますね。(笑)

いらっしゃいませ♪
気がつけば仰る通り、常にジェットコースターのような展開を見せる物語になってしまいました・・・。あうううっ。ディズニーランドで言うなら、スプラッシュマウンテンじゃなくてトムソーヤの島を回ってる遊覧船みたいな話を書きたかったのだが・・・。(←そんなの向いてない)

レヴィンは、ピリピリするのが面白くてつい。(笑) きっとカルシウム不足なんだと思います、牛乳飲まなさそうだし。(今思いついた設定) でもいい加減、仕事しないで遊んでるだけの人に見えてきたので(自分の中で)、そろそろ働いてもらわないといけませんね。[:工具:]

そういう事なの?!火事の時フィアは幻覚を見てて、実はミクローシュなのかと妄想してた(←好きなので)

感想ありがとうございます。^^
この感想を拝見し、「ミクローシュ好きなんていたのか!?」と驚愕した次第です。てっきり、「誰だっけそれ」的なキャラクターであると思っていたのですが・・・。(たぶん多くの方はそうだ・・・)
私でさえよく分かっていないキャラクターであるのに、ど、どこが好かれたのだろう・・・。(ドキドキ) そう言えば最初に設定で「実は変装の名人で、年齢は・・・」というのがあったのですが、結局使わなかったナ。

16章まで読みました☆・・ということはフィアとキスしたのも、あの人なのかな?

読了報告ありがとうございます。嬉しいですフフ。
しかし内容は非常にお答えしにくいものとなっております。ii|i●■〓...
このあとヴィクターと会ったらどう話すのかなと、そのシーンのイメージは明確にあるのですが、考えてみたらこの二人が会うのもけっこう久しぶりになってしまいましたね。ずいぶんお待たせしてしまってごめんなさい。早く続き出せるように頑張ります!
2007 / 01 / 23. Posted in 感想レス [編集]

一行感想レス

また随分と油断ならない状況に…!(寧ろ、皆、腹に一物抱えすぎ/笑) 今後の展開に目が離せませんねっ。

いらっしゃいませ! 感想ありがとうございます♪
このあたりではレヴィンとノイエが何か変な動きをしてますね・・・。なぜか書いていたら急に腹黒くなってきて・・・。普段から主君にものすごく不満があったのかもしれませんね・・・。・・・。
自キャラながら、他に弁護のしようがナイヨ・・・。(しくしく)

更新されてる!わーい。ってシグワスさん!!フィアも目の色でも見ないと判別できないとは。恐るべし。

感想ありがとうございます♪
たぶん二人を並べてみたら違いに気づくんだと思うんですが、別々に見てるとちょっと分からなくなるような感じなんじゃないかなあと、自分では思いながら書いています。そっくりさん登場って、やっぱりはずせない王道要素だし・・・。(←王道にこだわる)

ちなみにヴィクターの目の色が青黒っていうのは、別作品に出てた設定なので、こっちの中には書いてなかったかもしれませんね。つくづく手落ち多いです私。

ヴィクター!!もう、もう、ほんとに待ってるの!早く出てきてー!!

Σ(゜ロ゜;)!
も、もうちょっとで出てきます。それまで正気を保っていてください!(?)
・・・と冗談はともかく、ちょっと留守が長すぎたなと反省しています。おかげで主役の座を新登場の殿下に取られかねない勢いです。このままではフィアとノイエの恋物語どころか、フィアとシグワスの恋物語になってしまいます。いつになったらフィアとヴィクターの恋物語になるのか・・・。
ってか、なるのか・・・??

兄くんだんだん応援したくなってきましたv どーすんのよ弟!?

あ、あれ・・・。オカシイナ?
シグワスって「なんだこいつ」と思われるキャラであっても、応援されるキャラではないと思っていたんですが・・・。意外というか、あ、あれれ? このままだとほんとにフィアとシグワスの恋物語になる??

わ!わ!フィアも間違えてたんですね;じゃあキスしたのはやっぱり・・・??

この物語の不可思議なところは、タイトルが「騎士と乙女」となっているのに、騎士が誰なのかがいまいち不明というところでしょうか・・・。こういうのって普通はタイトル決めるときや書いてるうちに決まってきたりするものなのに、未だに漠然としたイメージしかないのです。もしかしたら未登場のキャラかもしれないし、意外なキャラかもしれないし・・・。

とか書いて、お茶を濁してみました。・・・頑張ります。(何をだ)
2007 / 01 / 31. Posted in 感想レス [編集]
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◆Date:2007年01月
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