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一行感想レス@GW明け -1-

こんばんは。
5月になったというのに、まだまだ寒いですね・・・気温が上がりきらないというか。でもGW中はギリギリお天気がもって、良かった良かった。来年の連休は何をしようかなと、今から考えているriraです・・・早すぎか。

それでは感想レスです。
いつものごとく遅くなりましてすみません。



フィアがやっとヴィクターに会えて良かったです。二人のやりとりがとても素敵でした。

こんばんは。
なかなか一筋縄ではいかなかったエピソードですが、なんとかおさまって良かったなぁと・・・。こっちがあれこれ考えるよりも、主人公たちがストレートに喋り始める時があって、あのときもヴィクターの台詞をまんま書き写すような状態でした。何か降りてきていたのか。
そんな感じで仕上がった部分なので、何か感じていただけたならとても嬉しいです。

うわ…何か今回ヴィクターがやたらかっこいい…

たまにはいいとこ見せないと、ですよね。いつも非難ごうごうな人なので・・・

ヴィクターさん、ボツ作でノイエが言ってることと正反対のこと言ってる! 自分だけ愛せなんて! 洗脳ですか?!

ボツ作までしっかりチェックしていただけていることに、嬉しいやら慌てるやら、です。(笑) あのボツ作、ほんとひどかったですよね・・・。(ガクリ) まあ本編もだいたいひどいですけど・・・。(たいして違わない)

ヴィクターさんかっこよすぎて悶えてしまいました…でも、水面下の動きに本当に気付いてないならまだまだ不安です。フィアの心を守ってあげてくれーー

ふふ。たまにはいいところも見せるという見本のような回でした。
でも水面下の動きに気づいてないようですから、まだまだですよね?

やっと再会ですね・・・・。よかったフィアにはヴィクターしかいないんです!

フィアにはヴィクターしかいない、という台詞がなんだかガツンと来ました。
そうですよね。二人が幸せになれるよう、なんとか次へ進ませてあげたいものですが・・・
(↑続きをけっこう書きためているため、あきらかに歯切れが悪い)

おめでとー、ご両人!と画面の前でガッツポーズを取ってしまいました。見えないところで色々蠢いているようですが(レヴィンさん…)、幸せ目指して頑張ってほしいです。

ガッツポーズ、嬉しいですね。^^
そのあと、いつもの調子でどん底にならないといいのですが・・・(また歯切れが悪い)
それにしても、「うごめいている」のお言葉が、レヴィンに妙にハマッて笑ってしまいました。

感動の再会ですね!まだまだ、問題はありそうだけど・・・

問題がありそうだという予感は、たぶん間違っていないです。pq

それにしても、今回の陛下はかっこよすぎた(笑)一度デレたらどこまでも突き抜けてくれそうで、今後がますます楽しみです。

実はデレるタイプだったりして。!
フィアに会う前と後とでは、人生が転換しちゃってますからね、この人。
「前」のお話をいずれ書こうと思いつつ、なかなかできずにいます・・・
暗くて悲惨なエピソードばかりで、けっこう重たいのですよね。

ヴィクターのセリフにいちいち感動しました!とってもヴィクターさんらしく

そこのところを感じていただけたというのは、すごく嬉しいですね。
普通のキャラの愛の告白とは、何か違う感じになってほしくて。
そんなことを考えているうちに、ああいう形でエピソードの締めくくりとなりました。

ヴィクターさんのお口からそんな甘い言葉が聞ける日が来るとは!嬉しいけど、む、むずがゆい!(笑)

糖度上げると言ってたのが、だんだん上がってきたところです。
終盤に向かってまだ上がる予定なんですが、大丈夫だろうか!?

ヴィクターさんが甘い! あぁ、なぜかカッコよく見えてしまう。くそう。カッコよすぎる。もっと言ってあげて!

普段どんなふうに見えてるんだろうとちょっと心配になりました。(笑)
実はキャラによって、それぞれ違う風に見えている国王陛下だったりもします。

改めて二人にはお互いしかいないのだとじーんとしました。フィアがうんざりする程束縛してあげて欲しい!

『うんざりするほど』かー・・・それもいいですね。
フィアは猫タイプじゃなく犬タイプなので、束縛されたほうが嬉しそうです。
最近また、フィアのことが少し分かってきました。(今ごろ・・・)

公衆の面前で・・・(笑)ヴィクターさんの愛の言葉は力強くて、すごいですね。フィアの心も可愛いわぁ。癒。どうみてもヴィクターが悪ですね!

作中に悪な人がいると、以前レスに書いた気がするので、そのことかしら?
まさに正解なんですけども。(笑)
「心がかわいい」ってなんかいいですね。「心がかわいい」かー。(感銘を受けている)

可愛い言葉で手切れ金を出せと言ってるのに萌。ヴィクターもきゅんきゅんするだろーに。次回は還俗したし二人きりで一晩ゆっくりでしょーか?(誰か邪魔しそー

これを拝見したとき、「可愛い言葉で手切れ金」という言葉が、ものすごくグッときました。b

イグナーツ、グッジョブ!ヴィクターとフィアのキューピッド!

イグナーツは自分の結婚のことを考え始めて、少し性格が変わったみたいです。
実はもうセラエの尻に敷かれてるのかもしれませんね・・・。(どうなんだ?)




よく見れば、この日ずいぶん書き込みをいただいていました。たまにどっとレスが流れる瞬間が至福だったりします。これだけ真剣に読んでいただいているのに、もっと色々頑張れるだろう自分、と激しく自戒する瞬間でもありますが。

レス書きというのは、実は本編を書くより気を遣うイベントだったりするんですよ! コピペ間違えてないかなとか、何か取りこぼしてないかなとか・・・。(←初歩的なミス多い) 本編はね、誤字脱字あっても後で直せますから!(いや最初に直しなさいって)

・・・イヤ、ないほうがいいよね誤字脱字とか。
ド忘れとか設定の矛盾とか。(←自覚はある)
・・・・・スミマセン。orz
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2010 / 05 / 12. Posted in 感想レス [編集]

一行感想レス@GW明け -2-

続きです。
いつも書き込みありがとうございます。(ぺこり)


「おまえ」という言葉の響きが今までと違って聞こえる~。やっとフィアにきちんと愛を伝えてくれたのが嬉しい!

響きが違う瞬間、なんか分かる・・・。いいですね!
なんか「もうおまえは俺のもの」みたいな。
(何か自分の中で盛り上がってしまう)

イグナーツが味方についてくれるとは思わなかった!良かったあぁぁ。この先が本当に辛い事の連続なんでしょうが…誰も彼も脅しすぎです。どよ~ん。

お? よく考えれば、イグナーツと親戚になるんですねフィア。うまくいったら。
そんなことにふと気づいてみたりしつつ。
辛いことの連続・・・
実は今まさにそのへんを書いているので、アップするのがためらわれます;

ヴィクターが最高に格好良かったです!いずれおとずれる”いつか”が待ち遠しくてなりません。

ここからはヴィクターの諦めの悪さみたいなものが試される感じです。
根がしぶとい人なので、ぜひとも頑張ってもらいたいところです。

ヴィクターとフィアに興奮してスルーするところだったけどイグナーツとセラエも???

軽くスルーして大丈夫ですが、実はそんなこともあったりします。
そろそろおまけ話とか横道エピソードを、小刻みにまとめていきたいなぁ。
最近やっと出来そうな感じがしてきたんですが、前は本編で精一杯でした。

長い一日が、やっと終わりましたね。でも、やっぱり、フィアを最後に受け止めるのは、ヴィクターですね。(当たり前?)これから、フィアをいろいろなものから守らなければならない面々の努力を期待します。

フィアを受け止められる人って他にいるんですかね?
考えてみたら、あからさまな恋のライバル的な男性キャラがいないですね。シグワス以来。エピソードがかなり進むと、それらしいお話もあるんですが。(未来編を読み返したらチラッと書いてあった・・・)

「お前の選択を間違いにはしない」カッコイイです!もう二人は離れないで済むのでしょうか。だといいな。

言ったからには、約束を守ってもらいたいところ。
「騎士と乙女」の騎士の座を他のキャラに奪われたくなければ、王様には頑張ってほしいですね!

フィアに「俺だけを愛せ」と言いながらも自分からは「愛している」と言わないあたりがヴィクターらしい。

確かにそうですね。
愛してるって言ったことあるのかな。……なかったっけ!?

(※気になったので全文検索した結果)
「当たり前だ!! おまえはその娘を好きなんだ。愛しているんだろう!!」「愛……」ヴィクターは軽く絶句した。
「陛下を愛してらっしゃらないんですか? シスター?」オスカールがフィアを直視して訊ねた。「えっ」フィアはそう言ったきり絶句した。
お互いに絶句しあっていただけでした・・・。この二人・・・。(軽くショック)


イグナーツさんグッジョブだーーーー!!!ヴィクター、あとは頼んだぞー

読んでくださる方から鋭いパスをいただいたような気がします。
ヴィクターガンバレ! ゴールに突っ込め!(瞬間的にラグビーになった)

長かった~謁見まで。

すみませんほんとに長かったですよね;
おまけに今も片付いてないなんて、申し訳なさ過ぎて布団があったらもぐりこみたいです。(←ただの寝る準備)

昔はフィアを足蹴にしていたヴィクターが…(感涙) フィアを守ってあげてねー!

いや本当にそうでした。足蹴+拉致監禁と、犯罪コースでした。
確かにあの頃は、ヴィクターは他人の命なんてどうとも思っていなかったに違いありません。彼の人生が変わったのはフィアがいたからなんだろうな、といつも思います。良くも悪くも、やっぱりフィアは修道女的な存在なのですよね。要領が悪いけども。

ふたりで生きよう・・・フィアを庇護するわけじゃなくて、互いに必要としあってという気持ちがとても素敵でした!

いつのまにかフィアがヴィクターにとって、自分と対等なところまで来たのかもしれません。まだまだ、フィアは頼りないですが。フィアにとってというより、ヴィクターのほうに、実はフィアがすごく必要なのかもしれないですね。

萌えました……。

そう言っていただけると嬉しいです。
続きも鋭意執筆していきます!

2部、ヴィクターの出番が少なくてフィアとも全然会えなくて、やっと会えてよかったー!さぁ、早く結婚を!w

よく考えるとなんで「嘆きの王妃」なんていうサブタイトルなんでしょうね・・・。
あんまり深くは考えてなかったですが(過去の王妃たちが嘆いてきた、というような意味でつけたと思う)フィアが嘆かされるみたいな感じで、アレですね。実際、そうなってる感じだし。ほんとに結婚できるのか!?

フィアの思考・行動の根底には、根深いトラウマがあるんですねぇ(涙)。王様とフィアがふたりで幸せになりますように!

トラウマなんでしょうね・・・きっと。
捨てられるっていうのは、やっぱり子供にとってはすごくショックに違いなくて。でも捨てる神あれば拾う神あり、とことわざに申します。懐の広い、いい言葉だと思います。作中でいえば、ヴィクターがフィアをちゃんと受け止めてくれればいいのですが。

ヴィクターが案外真剣に考えてたのが分かって安心した。でもこの人と一緒になるって大変そう

もちろん大変に違いありません! :)



それでは、いったんこのへんで。

時々「なんだこれはー!」と思う回も自分でないではないのですが、直感で書き進んでいきたいと思います。今けっこうな勢いで書き進んでますので・・・。そういうときに心配なのは設定の矛盾などですが、訂正は完結後にするような感じになるかもしれません・・・。

流動的な感じで更新が進んでいて、困惑させてしまっていたら申し訳ないです。なんとか形にします。
2010 / 05 / 12. Posted in 感想レス [編集]
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◆Date:2010年05月
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