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近況報告

ブログへご心配のコメントを頂きまして、しばらくサイトから離れてしまっていたのを心苦しく思い出しました。

しばらく、小説を書くということから遠ざかっていました。
お恥ずかしい話ながら生活が困窮してまして、虫歯の治療に行くのさえためらっていたのですが、あまりに痛くて寝れないので観念して歯医者に駆け込んできました。そしたら「親知らずがもうダメです」と言われ、抜かれました。トータルで一万円くらいかかったかなあ・・・。ついに貯金通帳が0円に。

働かないと食っていけないこの社会、これからどうしようかなと考えながらぼーっとしておりましたが、小説を書いていないストレスのためか駄文日記を大量に書いてしまいました。どうやら、何か書いていないとダメな人間のようです。

でも、政治や経済はキリがないですね。大事なことだけど。
そういうものと関係ないところで、粛々と!小説を書いていくということに意味があるのかもしれないと、自分なりに再発見してみたりしました。

サイトのほうも気づかないうちに日にちが経ってしまい、放置状態になってまして、待ってくださっている方には本当に申し訳ないです。そろそろ目が覚めてきましたので、後半を一気にアップしていこうと思います。つたない作品でひたすら恥じ入るばかりですが、どうかもうしばらくお付き合いくださいませ。
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2010 / 10 / 08. Posted in お知らせ [編集]

一行感想レス@お久しぶりの

こんばんは。虫歯治療中のriraです。

しばらくご無沙汰しておりました。
どうやら五月から止まっていたようで、「アップしてからレス」と思っていたのがあだになったのかもしれません。間があけばあくほど書きにくくなってしまいました。何しろ、お話は変なふうに進むばかりですので…。(あわわ;)

先日つまらない言い訳も済ませてしまったことですし、さっそくレスを書いていきたいと思います。



メルヴィンさんの案を実行するのが、一番、安全なんでしょうが…あとは、ノイエに預けるか。どちらにするんでしょうね。


お待たせしてしまいました。いらっしゃいませ。

今思ったんですが、結局ノイエに預ける形になってますね。そのくだりを書きながら思っていたのは、「1」の時もヴィクターはノイエに預けて(捨てて)いったんだよなあということでした。なので、重複しないエピソードにしたかったんですが、考え直して同じ方向で行くことにしました。前回との違いを楽しんでいただけたら意図通りなのですが。

正直なところ、話が妙にこじれてしまい、意図もへったくれもなくなってしまいました。(TT


更新速くてすっごく嬉しいです!


遅い時もあり、申し訳ないです。(TT

レスを書くのも、なかなか本編が進まなくて心苦しいなあと思ったりはするのですが、更新のたびにどなたかが書き込んでくださって本当に嬉しく思っています。これからも、お茶を片手に楽しんでいただけるサイトであったらと、自戒をこめて願っています。

フィアが、現状に対して愚痴るのは、案外珍しいような…まあ、還俗する日をこの日に選んでしまったのは、フィア自身なわけですけど。事前調整しておかないからこういうことになるんだから。


このお話を書き始めた頃は、フィアの還俗なんて想定してなかったんですけどね。
想定していなかっただけに、どうしようかと少し考えてしまったところもあるのですが、結局はフィアに任せればいいんじゃないかと。私は「こういう展開にしたらラクだな」と思ったりするんですが、そう思いながら書いていてもフィアのほうが「それはダメ」というような感じです。なんというか、意外にこう、カタブツな子です……。

二人で戦場なんてワクワクしてきました!王様もフィアも「現場」が似合う!!しょんぼりしてるより、よかれと思って大惨事を引き起こすフィアが好きです!!


ワクワクしたのに二人で戦場に行かなくてごめんなさい。ショボン

もしかして「戦争編」と前に書いたから期待していただいたんですかね?
このエピソードは戦争編ではなくて、戦争編というのはまた別のお話になります。十年後のヴィクターとフィア、という感じでしょうか。実際に書くとしたらフィアはほとんど出てこないとは思いますが……。まあ、当分書けないものの話をすると鬼が笑うのでこのへんで。
とにかく「2」を完結することだけを考えて進んでいきたいと思います!

あれ、剣を持つレヴィンが格好よく見える・・・!普段荒事しない人だからでしょうか。誰か応援を寄越して~!


このへんからレスが止まっていたのかと忸怩たる思いがしました。申し訳ありません。
実はすごい剣豪だった、というオチもなくて申し訳ありません。
ほんとはちょっとやってみたかったのは秘密です。

フィアが幸せになる瞬間はくるのか、だんだん信じられなくなってきました。ちょいツライ


私もだんだん信じられなくなってきました。ちょい胃が痛い。
なんて言ってみましたが、シナリオはもうほとんど全部出来てます。あとは書くだけ!

ks1の方で「戦場に女を連れて行くような奴は蹴りつける」的な表現があったのに、今ではフィアを連れて行くのもまんざらでもない国王…平和ボケもほどほどにしないとフィアを守れないですよ陛下!笑


そういうセリフありましたね。最後のほうでした。
そういえばシグワスはどうしているのかな?なんて考えてしまいます。各地を放浪しては、国王と同じ顔なのを利用して食い逃げをしていたりしたら……。……。

もういい加減、すれ違い、読むのが辛い・・。更新ためて読みます。


完結してから読んでいただくというのも一つの手段かもしれません。お待たせしてしまうのが心苦しいですが。

デュリ脱落?恋敵生まれず…残念。陛下のフィアの追っかけぶりは、ちょっと真似できませんもんねぇ;話が大きく動いて面白いです^^


恋敵になるには、デュリはあまりにも執着がなさすぎなキャラでした。
今手元にあるぶんで、また新しいライバルが登場してくるのですが、どうせ駄目だろうなと思ってます。

カタリナのお兄さんもようやく出てきて、陰謀もありそうで、フィアが掻き回しそうで、帝国のお家事情もありつつ、楽しみ!


カタリナ兄、忘れられてる感じですが、忘れてはいません。本当です。
途中がちょっとダラダラしすぎてしまいまして、締まらなくて申し訳ないです。
もう折り返しをすぎましたので、最後までもっと集中して書いていきたいです。

ヴィクター達を王都から、離れさせるための国内貴族の陰謀の可能性が、出てきましたね。その間にフィアをどうにかするつもりなのでしょうか。ダシにされたワシュトリアこそ、迷惑でしょうね。


本編のほうで、また一つ展開が進みました。
ここから、前半とはほとんど関係ないお話になっていきます。
ネタばらしになるのでこのへんにして、続きを頑張っていきますね。


皆さま、レスをお待たせしてしまい申し訳ありませんでした。


いったんこのへんで終わります。
2010 / 10 / 18. Posted in 感想レス [編集]
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◆Date:2010年10月
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