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一行感想レス@2月

こんばんは。:)

二月になって、ぐっと寒さもゆるんできました。
まだ梅の香り・・・には早いですが、春の足音が聞こえてくるのもそう遠くないかもしれません。いろいろ大変なことの多いご時勢ですが、たゆまずたゆまず、気を引き締めて頑張っていきましょう!

と、やる気だけは無駄にあるriraでした。

それではレスです。



休みを利用して、最新話までいっきに読み終えてしまいました。続きを楽しみにしています!読んでいる最中は「じれったいなぁもぅ!早くいちゃいちゃしてるところみたいよ!」と思っていましたが、今は結婚しないほうがいいのでは……と思うように。王妃になっても幸せになれそうにないんですもん。希望としては、聖女あるいは法皇になってデュリを従えてヴァレンヌに君臨してほしいです!そして法皇府にヴィクターを呼びよせて、跪かせて忠誠を誓わせてほしい(笑)そもそも彼を王にしたのはフィアですしっ……無理か(笑)


こんばんは^^
一気に読むとあちこち具合が悪いのではと、いつも冷や汗ものです!
でも、楽しみにしていると言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。

「王妃になっても幸せになれないかも」というご心配をいただいています。まさに、王妃への道のりは険しいです・・・。なんかもっとスムーズに王妃になれなかったのかなーと思うのですが、なかなかそういうふうにいきませんでした。

「聖女あるいは法皇」のご希望、面白いですね!(笑 前にも、フィアが法皇になったら・・・というようなことは書いた記憶はあるのですが、デュリを従えてヴァレンヌって!!しかも跪かせて忠誠とか・・・。面白すぎました。とてもはっきりと映像が浮かんでしまったのは、彼の名誉のために秘密にしときます。

あのフィアの、神様を呪うような言葉にびっくりです。でもそれだけヴィクターさんがすきなんだね。早く自分の気持ちに素直になって!


こんばんは、いらっしゃいませ。
神様を呪ったせいか、十字架が壊れてしまいました・・・。
そういうシーンを予定して書いたりしないのに、書いているうちに勝手に出てきてしまうのが不思議です。しかも最近は異国の神まで乱入してきて、書いている私も「どうするんだこれ?」と首をひねっています・・・。
でもフィアの恋のためにも、続きも早くお届けしたいです。頑張ります!

ヴィクターさーん!!やっぱり吹っ切れてないヴィクターさん…幸せになってほしいです。クリステラとの裏でのやり取りがわかって、今回とっても面白かったです。更新いつもお疲れ様です&ありがとうございます。


こんばんは。書き込みありがとうございます。
めちゃくちゃ吹っ切れてないですね。というか、本人はフィアに捨てられたことも知らない可能性大です。
クリステラのシーンは、けっこう地味な感じに仕上がってしまい大丈夫かなと思ったんですが、このコメントを拝見してほっとしました。こちらこそ、いつもご訪問くださってありがとうございます。:-D

ヴィクターさんの株が若干上がりました! クリステラにも幸せになってほしい、と思う話でした。


いらっしゃいませ。
ヴィクターの株価は上下が激しいですが、今回は上がったようでほっとしました。クリステラの幸せも考えないといけないですね・・・。ヴィクターはどうするつもりなんでしょうか。今のところ彼の考えが何も見えてきません。(・・・)

ごめんなさい、クリステラさん。あなたを誤解しておりました…!実はフィアのことを現状で一番考えてくれている人のような気がします。彼女のためにも、陛下にはハッピーエンドに向かって頑張ってもらいたい。ああ、でも早速章タイトルに悲劇の予感が…。
水面下の攻防にびっくりしました。どうやらフィア奪還を諦めてはいないらしい陛下に安堵しつつも、また何やら危うい展開に……。シスターたちや騎士団の面々は読んでいてホッとできる存在ですね。フィアに対してというか、陛下とフィアの恋に対して肯定的な人物がどんどん貴重になっている気が(汗)。


こんばんは。書き込みありがとうございます。
フィアと修道女たち、ヴィクターと騎士たち・・・。
はっ、もしや「騎士と乙女」の意味は、「近衛騎士たち&聖ドロテアのシスターたち」という意味では!!

・・・いえ、独り言です。忘れてください。

このあたりから先は、しっかり気を引き締めて書いていかないといけないなーと思っています。ストックがあるので、とりあえずアップできるようにしなくては。もう少しお待ちくださいね。

陛下はまだまだやる気だ!!ノイエにも内緒にして…絶縁状態(笑)秘密主義が命取りとなりませんように…でもフィアの気持ちがやっぱり難しい状態なんですよね;


いらっしゃいませ。
フィアは今、ルーデック君といい感じになっちゃってますね・・・。最後の勝利者はルーデック君だったりして。(??) そのへん、ここからのお話で掘り下げていきたいと思います。もうエンディングまでお話はできているので、あとはガリガリ書くだけです。

ヴィクター!!絶対、対抗策を考えてるって信じてました!嬉しすぎて泣きそうです。クリステラも凛としていて素敵です!今まで胃がキリキリする展開でしたが、一気に浮上しました!続きが楽しみです!


こんばんは。書き込みありがとうございます。
クリステラは、とても損な役回りになってしまいました。シスター・カレンが言っていた通りです。ヴィクターはなんとかしないといけないだろうと思うんですが、うーん・・・。もし「二人とも妃にしてしまおう」とか考えていたら嫌ですね。そんなことにならないように祈りたいと思います。

ヴィクターさん…!ここにきて色々読み返すと、いつのまにか、こんなにもフィアのこと思っていたんだと強く感じて、嬉しいやら不思議な感じやらです。


お話もだいぶ進みまして、完結まであと少しというところです。
フィアとヴィクターの組み合わせはとても気に入っているので、なんとか二人の行き先を見届けなくてはいけません。とにかく、最後ルーデック君がフィアをかっさらっていった・・・。などということにならないように、ヴィクターには頑張って欲しいところです。

実のところ、ヴィクターさんにとってフィアってどんな存在なんだろう?と考えさせられました。


そうですね、どんな存在なんでしょう? この二人の気持ちは、よく考えると複雑な部分がありますね。ただ「好き!」ということで片付くなら、もっと早く関係が進展したと思うのですが、なかなかそうならなかったですね。考えすぎているのかもしれないし、どうしても進めない原因が、何か他の部分にあるのかもしれず。
そのへんを解き明かしつつ、最新話をお届けできたらと思います。もう少しお待ちくださいませ!
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2011 / 02 / 08. Posted in 感想レス [編集]
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◆Date:2011年02月
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